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城里町ふれあいの里天文台

城里町ふれあいの里天文同好会は城里町ふれあいの里天文台を拠点に活動する天文同好会です.月1回の例会の他,合宿,天文台公開への協力,周辺地域への出張観望会,科学教室の開催などの活動をしています.

会員は現在28名,学生から主婦,教員,会社員など幅広い職業,年齢層の人がいます.現在会員募集中です.

同好会員の皆様にお知らせ 2018年6月

一般の皆様にお知らせ 2018年6月

城里町ふれあいの里天文台一般公開

城里町ふれあいの里天文台一般公開は、曇天時中止です。開催/中止の判断は、20:00の空を見て行います。また、宿泊のお客様数によっては、公開時間が短くなったり、中止されることもあります。宿泊されずにお越しの際は、必ず、事前に管理事務所にお問い合わせください。

  • 6月 2日(土)(20:30〜22:00)対象:木星、星雲星団
  • 6月 9日(土)(20:30〜22:00)対象:木星、星雲星団
  • 6月16日(土)(20:30〜22:00)対象:木星、星雲星団
  • 6月23日(土)(20:30〜22:00)対象:月、木星
  • 6月30日(土)(20:30〜22:00)対象:木星

6月の天文・宇宙イベント

  • 6月ごろ〜8月ごろ 夕方の南東の空〜南西の空で、木星が、てんびん座α星(2.8等)に近づいて見える。
  • 6月 1日(金)夜半の南東の空で、月(月齢17.0)が土星に近づき、南西から南東の空にスピカ、木星、アンタレス、土星と、火星が並ぶ
  • 6月 2日(土)〜 6月19日(火)金星の日没時の高度が29度を超える(今年最も高度が高い時期)
  • 6月 3日(日)夕方の南東の空で、木星が、二重星、てんびん座α星(2.8等)に約52分まで接近(望遠鏡で同視野で見た時衛星を持つ木星と伴星α1を伴う主星α2との対比が面白い。木星の留付近なので、8月15日(水)にまた近づく)
  • 6月 3日(日)夜半の南東の空で、月(月齢19.0)が火星に接近、南西から南東の空にスピカ、木星、アンタレス、土星、火星と月が並ぶ
  • 6月 3日(日) 21:40 金井宇宙飛行士を含む、国際宇宙ステーション第54次/第55次長期滞在クルーを乗せたSoyuz MS-07、切り離し、帰還 ※NASA TV Schedule | NASA
  • 6月 4日(月)〜6日(水)全国プラネタリウム大会 会場:セーレンプラネット(福井市自然史博物館分館) (福井県福井市)
  • 6月 4日(月)〜13日(水)GLOBE at Night(対象:北半球 ヘルクレス座、南半球 みなみじゅうじ座)日本語サポートページ 日本語Webアプリ(スマホでも使えます。) スマートフォン用アプリ
  • 6月 5日(火)未明の南東の空で、南西から南東の空にスピカ、木星、アンタレス、土星、火星、月(月齢20.0)が並ぶ
  • 6月 6日(水)未明の南東の空で、南西から南東の空にスピカ、木星、アンタレス、土星、火星、月(月齢21.0)がほぼ等間隔に並ぶ
  • 6月 6日(水)20:12 国際宇宙ステーション第56次/第57次長期滞在クルーを乗せたSoyuz MS-09ソユーズFGロケットにて打ち上げ ※Launch Schedule - Spaceflight Now
    • NASA TV 中継スケジュール
      • 1日(金)05:00〜 Media channelにて、打上前行事(5月30日〜31日分録画あり)
      • 5日(火)05:00〜 ソユーズ機体移動、バイコヌールでのインタビュー
      • 6日(水)04:00〜 打上前最終記者会見録画、19:15〜 打上中継(打上予定20:12、19:30 打上前活動のBロール含む)
      • 8日(金)24:15〜 ISSドッキング中継(ドッキング予定 9日01:07)
      • 9日(土)02:30〜 ハッチオープン、歓迎式(ハッチオープン予定 03:05ごろ)
  • 6月 7日(木)03:32 下弦
  • 6月 8日(金)関東地方梅雨入り平年
  • 6月 8日(金)夕方の西の低空で、金星が、ふたご座のポルックスに接近(ポルックスの左下に金星)
  • 6月12日(火)13:20 H-IIAロケット39号機により情報収集衛星レーダ6号打上 ※H-IIAロケット39号機による情報収集衛星レーダ6号機の打上げ延期について
  • 6月14日(木)04:43 新月
  • 6月15日(金)日没後の北西の極超低空に水星が昇ってきて、細い月(月齢1.7)もあり、金星、しし座のレグルス、おとめ座のスピカ、木星、さそり座のアンタレス、南東の超低空に土星が並ぶ。夜半には火星が昇ってくる(夕空の水星、月、金星は沈む)
  • 6月15日(金)頃〜7月22日(日)頃、夕方の北西の低空〜南東の超低空に水星、金星、しし座のレグルス(7月10日以降はレグルスと金星が逆転)、おとめ座のスピカ、木星、さそり座のアンタレス、土星、火星が並ぶ。宵には、水星は沈み、火星が昇ってくる。
  • 6月16日(土)三日月
  • 6月16日(土)夕方の西の低空で、月(月齢2.7)が金星に接近(金星の左下に月)、宵の南西から南東の空に月と金星、木星、土星、夜半に火星が並ぶ
  • 6月17日(日)火星の光度が-1.5等を超え、四捨五入で−2等となる
  • 6月18日(月)夕方の西の空で、月(月齢4.7)が、しし座のレグルスに接近(離角:約1度、レグルスの下に月)
  • 6月20日(水)19:51 上弦
  • 6月20日(水)夕方の北西の低空から南東の超低空に水星、金星、しし座のレグルス、上弦の月(月齢6.7)、おとめ座のスピカ、木星、さそり座のアンタレス、土星がほぼ等間隔に並ぶ(夜半前に南東の空から火星が昇ってくるが、水星、金星は沈む。翌21日未明には、みなみのうお座のフォーマルハウトが昇ってくる)
  • 6月21日(木)19:07 夏至
  • 6月21日(木)夏至ライトダウン
  • 6月22日(金)夕方の南の空で、月(月齢8.7)が、おとめ座のスピカに近づく(北西の低空から南東の低空に水星、金星、レグルス、月とスピカ、木星、アンタレス、土星が並ぶ。宵すぎには南東の空に火星が昇ってくる)
  • 6月23日(土)〜24日(日)第10回星空案内人の集い 会場:福島県三春町さくら湖自然観察ステーション、宿泊:三春の里田園生活館
  • 6月23日(土)夕方の南の空で、月(月齢9.7)が木星に接近(木星の右上に月)
  • 6月24日(日)The International SUN-Day 国際太陽の日 (主催:Charlie Bates Solar Astronomy Project)、Worldwide Solstice Festival 国際至点(夏至、冬至)フェスティバル(Facebookページ)(呼びかけ人:Facebook内の「SOLARACTIVITY」グループ)合同祭
  • 6月25日(月)〜27日(水)日本公開天文台協会(JAPOS) 第13回全国大会(福島市 福島テルサにて)
  • 6月25日(月)夕方の南東の空で、月(月齢11.7)が、さそり座のアンタレスに近づき、夕方の北西の低空から南東の低空に水星、金星、レグルス、スピカ、木星、月、アンタレス、土星と並ぶ。宵すぎに、水星、金星、レグルスは沈むが火星が昇る
  • 6月26日(火)夕方の南東の空で、月(月齢12.7)が、さそり座のアンタレスに近づき、夕方の西の低空から南東の低空に水星、金星、レグルス、スピカ、木星、アンタレス、月、土星と並ぶ。宵すぎに、水星、金星、レグルスは沈むが火星が昇る
  • 6月26日(火)火星の視直径が20秒を超える
  • 6月27日(水)夕方の南東の空で、月(月齢13.7)が、土星に近づき(土星の右上に月)、夕方の西の低空から南東の低空に水星、金星、レグルス、スピカ、木星、アンタレス、月、土星と並ぶ。宵すぎに、水星、金星、レグルスは沈むが火星が昇る
  • 6月27日前後 小惑星探査機「はやぶさ2」小惑星リュウグウに到着 ※「はやぶさ2」、小惑星リュウグウ到着の最終段階へ
  • 6月28日(木)13:53 満月
    • アメリカの民間伝承による満月の名前(旧メイン州農暦によるブルームーン計算法)
      • Hay Moon, Buck Moon, Thunder Moon, Ripe Corn Moon, Mead Moon, Moon of the Red Cherries, Rose Moon
    • 現行アメリカ農暦(Farmers AlmanacOld Farmers Almanac 現在発行版)による満月の名前
      • Full Strawberry Moon(別名:Rose Moon, Hot Moon)ストロベリー・ムーン(イチゴの収穫の頃の月)
  • 6月28日(木)夕方の南東の空で、月(月齢14.7)が、土星に近づき(土星の左下に月)、夕方の西の低空から南東の低空に水星、金星、レグルス、スピカ、木星、アンタレス、土星、月と並ぶ。宵すぎに、水星、金星、レグルスは沈むが火星が昇る
  • 6月28日(木)火星 留
  • 6月28日(木)19:03 SpaceX、国際宇宙ステーションへの補給(CRS-15)のため Dragonドラゴン宇宙船)をFalcon9ファルコン9ロケット)にて打ち上げ ※Launch Schedule - Spaceflight Now
  • 6月29日(金)宵すぎの南東の空で、月(月齢15.7)が、土星と月の間に入り、西の低空から南東の低空に金星、レグルス、スピカ、木星、アンタレス、土星、月、火星と並ぶ
  • 6月30日(土)Asteroid Day アステロイドディ
  • 6月30日(土)宵すぎの南東の空で、月(月齢16.7)が、火星に近づき(火星の右上に月)、西の低空から南東の低空に金星、レグルス、スピカ、木星、アンタレス、土星、月、火星と並ぶ

6月の惑星

  • 金星(−4等)は、日没後の西の低空に見え、2日(土)には、今年の夕空で最高高度となり、その後高度を下げていきます。
  • 木星(−2等)は、日没時には、南東〜南の空に昇っています。
  • 土星(0等)は、中旬まで、午後9時頃〜午後8時頃、南東の空に昇ってきますが、下旬には、日没後の南東の空に見えるようになります。
  • 火星(−1等〜−2等)は、午後11時頃〜午後9時頃、南東の空に昇ってきます。7月31日(火)の大接近に向け、どんどん明るさと見かけの大きさを増していきます。明るさは、6月17日(日)には−2等となり、見かけの大きさは、6月26日(火)に視直径が20秒を超えます。
  • 水星(−1等〜0等)は、中旬から日没直後の西の超低空に昇っています。

 夕空で、右(西)から、金星、しし座のレグルス、おとめ座のスピカ、木星、さそり座のアンタレスと並び、中旬には、日没直後の西の極超低空に水星が加わり、下旬には、南東の空に土星が加わって、夕空に、右(西)から、水星、金星、しし座のレグルス、おとめ座のスピカ、木星、さそり座のアンタレス、土星と並び、水星、金星が沈んだ後、南東の空に明るさを増している火星が昇ってくるので、15日以降この並びの中を通っていく月と合わせて、一晩で、月、火、水、木、金の曜日の天体を全て見ることができます。今年、夜半前までに曜日の天体を全て見ることができるのは、6月中旬〜7月初めと、7月中旬のみです。

 また、8月には宵の空に火星、土星、木星、金星と並びます。

7月の行事予定

同好会の行事

  • 城里町ふれあいの里天文台一般公開 〜 支援ボランティア活動
    • 7月 7日(土)(20:30〜22:00)対象:木星、星雲星団
    • 7月14日(土)(20:30〜22:00)対象:木星、星雲星団
    • 7月21日(土)(20:30〜22:00)対象:月、木星、土星
    • 7月28日(土)(20:30〜22:00)対象:月、木星、土星
  • 城里町ふれあいの里天文台一般公開は、曇天時中止です。開催/中止の判断は、20:00の空を見て行います。また、宿泊のお客様数によっては、公開時間が短くなることもあります。お越しの際は、管理事務所にお問い合わせください。

天文・宇宙イベント

  • 6月〜7月 小惑星探査機「はやぶさ2」、小惑星リュウグウに到着
  • 7月 1日(日)宵すぎの南東の空で、月(月齢17.7)が、火星に近づき(火星の左に月)、南西の低空から南東の低空にスピカ、木星、アンタレス、土星、火星、月と並ぶ
  • 7月 1日(日)〜 6日(金)International Planetarium Society Conference 2018 in Toulouse PS 2018
  • 7月 3日(火)火星の光度が-2.0等を超える
  • 7月 4日(水)〜13日(金)GLOBE at Night(対象:北半球 ヘルクレス座、南半球 さそり座)日本語サポートページ 日本語Webアプリ(スマホでも使えます。) スマートフォン用アプリ
  • 7月 6日(金)16:51 下弦
  • 7月 7日(土)月齢24 七夕
  • 7月 7日(土)七夕ライトダウン(クールアースデイ) ライトダウンキャンペーン
  • 7月10日(火)夕方の西の低空で、金星が、しし座のレグルスに接近(離角:約1度、レグルスの右上に金星)、西の低空から南東の低空に水星、金星とレグルス、スピカ、木星、土星と並ぶ。宵に南東の低空に火星が昇る
  • 7月10日(火)国際宇宙ステーション補給ミッションのため、プログレスMS-09(70p)、ソユーズ-2.1a ロケットにて打ち上げ ※Launch Schedule - Spaceflight Now
  • 7月13日(金)11:48 新月
  • 7月15日(日)三日月
  • 7月15日(日)日没直後の西の極超低空で、水星と金星の間に月(月齢2.4)が入る(金星の右下に月その右下に水星、月と金星の間に、しし座のレグルス)。夕方の西の低空から南東の空に水星、月、レグルス、金星、スピカ、木星、アンタレス、土星と並ぶ。宵に南東の低空に火星が昇る
  • 7月16日(月、祝)夕方の西の低空で、月(月齢3.4)が金星に接近(金星の右上に月、左下にだいぶ離れて水星)、水星、レグルス、金星、月、スピカ、木星、アンタレス、土星が並ぶ。宵に南東の低空に火星が昇る
  • 7月19日(木)夕方の西の空で、月(月齢6.4)が、おとめ座のスピカに接近(スピカの右上に月)、西の低空から南東の低空に水星、レグルス、金星、月とスピカ、木星、アンタレス、土星、火星が並ぶ
  • 7月20日(金)04:52 上弦
  • 7月21日(土)関東地方梅雨明け平年 気象庁 | 過去の梅雨入りと梅雨明け(関東甲信)
  • 7月21日(土)夕方の南の空で、月(月齢8.4)が木星に接近(木星の左上に月)、西の超低空から南東の低空に水星、レグルス、金星、スピカ、木星と月、アンタレス、土星、火星が並ぶ
  • 7月22日(日)火星の光度が-2.5等を超え、四捨五入で−3等となる
  • 7月23日(月)夕方の南の空で、月(月齢10.4)がさそり座のアンタレスに近づき(アンタレスの左上に月)、西の低空から南東の低空にレグルス、金星、スピカ、木星、アンタレスと月、土星、火星が並ぶ
  • 7月25日(水)夕方の南東の空で、月(月齢12.4)が土星に接近(離角:約3度、土星の左に月)、西の低空から南東の低空にレグルス、金星、スピカ、木星、アンタレスと月、土星、火星が並ぶ
  • 7月27日(金)夕方の南東の低空で、月(月齢14.4)が火星に近づき(火星の上に月)、西の低空から南東の低空にレグルス、金星、スピカ、木星、アンタレス、土星、月と火星が並ぶ
  • 7月28日(土)皆既月食(月没帯食) 半影食の始め 02:13.1、部分食の始め 03:24.2、皆既食の始め 04:30.0、城里町での月の入り 04:48.9(皆既のまま月の入り) ※城里町での月の入りは、こよみの計算 - 国立天文台暦計算室月の出入り・南中時にて計算
  • 7月28日(土)05:20 満月(今年最遠の満月 ミニマムムーン 地心距離 406099km 視直径 29分25秒)
    • アメリカの民間伝承による満月の名前(旧メイン州農暦によるブルームーン計算法)
      • Hay Moon, Buck Moon, Thunder Moon, Ripe Corn Moon, Mead Moon, Moon of the Red Cherries, Rose Moon
    • 現行アメリカ農暦(Farmers AlmanacOld Farmers Almanac 現在発行版)による満月の名前
    • アメリカの民間伝承による満月の名前(旧メイン州農暦によるブルームーン計算法)
      • Corn Moon, Sturgeon Moon, Red Moon, Green Corn Moon, Grain Moon, Fruit Moon, Wyrt Moon, Lightning Moon
    • 現行アメリカ農暦(Farmers AlmanacOld Farmers Almanac 現在発行版)による満月の名前
      • Full Buck Moon(別名:Full Thunder Moon, Full Hay Moon)バック・ムーン(牡鹿の角が生え始める頃の月)
  • 7月29日(日)アメリカ航空宇宙局(NASA)設立(1958年7月29日)60周年 NASA´s 2018 To Do List(Youtube) アメリカ航空宇宙局 - Wikipedia
  • 7月31日(火)火星大接近(15年ぶりに大接近 地心距離:0.385au 視直径:24.3秒 光度:-2.8等)

コンテンツ Pick Up!

2017年6月10日ホタル画像まとめ

2017年例会の他にホタルが出る日を狙って、観察会を開きました。その時の画像をまとめました。

2010年元日部分月食まとめ

2010年の年明けは月食から始まりました。会員がこの様子をとらえましたので、まとめてみました。

2009年ふたご座流星群まとめ

2009年のふたご座流星群はほとんど月のない最良のコンディションに恵まれ、ふれあいの里天文台や自宅周辺などで会員各自が流星をとらえることができました。また、比較明合成や動画など、新しい処理にもトライしています。遅くなってしまいましたが、まとめページを作りました。

2009年7月22日部分日食まとめ

2009年7月22日の国内では46年ぶりの皆既日食は、本土では部分日食となりました。各地で天候に振り回され、ふれあいの里天文台でも、わずかに数回、雲間から欠けた太陽が姿を現してくれただけでした。それでも、会員が画像をとらえましたので、まとめてみました。

2008年ホタル観察会特集

2008年6月14日、城里町の某所に集まり、ホタルの観察会を行いました。たくさんのゲンジボタルが飛び交ってくれ、地上の流れ星を堪能することができました。会員の方に、撮影した作品をアップして頂きましたので、特集としてまとめました。

ホームズ彗星大増光特集

ホームズ彗星が突然大増光しました。会員の方が撮った画像をまとめました。

関連リンク

城里町総合野外活動センター「ふれあいの里」

我が天文同好会がお世話になっているキャンプ場です.場内に天文台があり,毎週土曜,5月の連休(最終日除く),夏休みなどの夜に開館していて,一般の方でも缶ジュース2本分のお値段で入館いただけます.我が同好会員が星空をややひねくれて懇切丁寧に解説致しますので,是非お気軽にお越しください.

天文同好会「星天の会 」

守谷市拠点の古い歴史のある天文同好会のホームページ。利根川と霞ヶ浦のそばに会員の観測所有り同好会の活動でも頻繁に使用。なお当同好会の“出しゃばり爺さん”の天体写真もUPされている。会員募集中。

北見天文同好会

北海道北見市に本拠を持つ天文同好会、網走日食がきっかけで結成された相内天文同好会を母体に1986年改名、発足しました。天体写真が活発で、また、写真技術を生かして、小惑星を相当数発見しています。現在は、会員の平均年齢が年とともにあがり、年相応の無理のない会運営を模索しています。
ちなみに、つるつる亭やかんは、この会の会員です。
こちらも会員募集中です。


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Last-modified: 2018-06-09 (土) 21:24:12 (9d)