2026年天文現象、行事、宇宙開発関係メモ†
Wiki作成の覚え書きとして、主に肉眼で(機材なしで)楽しめる2025年の天文現象などを軽くまとめてみます。また、天文関係の会議、行事、宇宙開発関係日程(ロケット打ち上げなど)もまとめてあります。ツイッター、ブログなどでの拡散大歓迎です!このページについては、事実の羅列なので、著作権はありません。コピペも可です。ネタ作りに大いにご利用ください。ただし、「天文(他)行事」 、「宇宙開発」は、どんどん変更されますので、コピペ時点の日付を書いていただいた方が読み手が混乱せずに済むと思います。
大枠で、早水勉氏のHAL星研の早水勉のサイト−天文現象2026−を参考とさせていただいています。早水様、いつもありがとうございます。
惑星の位置関係や一番星など星空の見え方のシミュレーションには、Stellarium(ステラリウム)を使用しております。
国立天文台暦計算室 こよみの計算(月齢など)、暦象年表(朔・弦・望、二至二分など)、 暦Wiki(中秋の名月など)を使用しています。 --つるつる亭やかん 2025-11-25 (火) 19:26:30
2026年は何の年?†
- 公開天文台100年
「星空と 人をつないで 一世紀」公開天文台100周年
- 国際プラネタリウム協会 福岡大会(IPS 2026 FUKUOKA)
IPS 2026 Fukuoka(日本語サイト)
- JAXAが開発した水星磁気圏探査機「みお」を搭載した水星探査機ベピ・コロンボが水星に到達(軌道投入)
- 小惑星探査機「はやぶさ2」が小惑星トリフネ(仮符号: 2001 CC21)にフライバイ
- アルテミス計画最初の有人月周回飛行 ※Artemis II - NASA
- SpaceX、VASTによる世界初の民間宇宙ステーション「Haven-1」打ち上げ
- SpaceX、民間宇宙ステーション「Haven-1」への有人飛行ミッション(VAST-1)で、クルー4名をクルードラゴンにて打ち上げ
- 国連の国際年 ※International Years | United Nations
- 過去の記念
- 1926年3月16日 ゴダードによる世界初の液体ロケット打ち上げから100年
- 1961年4月12日 ユーリイ・ガガーリンを乗せたボストーク1号(人類初の地球周回飛行)打ち上げから65年
- 1966年2月 3日 ソ連のルナ9号による初の月面軟着陸から60年
- 1971年4月19日 ソ連が初の宇宙ステーション、サリュート1号を打ち上げてから、55年
- 1976年7月20日 アメリカのバイキング1号のランダーが火星に着陸、初めて火星表面の鮮明な画像を送って来てから50年
- 1981年4月12日 アメリカのスペースシャトル初打ち上げから45年
- 1986年1月24日 アメリカのボイジャー2号が天王星の近傍を通過してから40年
- 1986年1月28日 アメリカのスペースシャトルチャレンジャー号爆発事故から40年
- 1986年2月19日 ソ連が初の長期的宇宙ステーション、ミールを打ち上げてから、40年
- 1986年3月 6日 ソ連のベガ1号がハレー彗星の近傍を通過してから40年
- 2021年9月16日 スペースX、初の民間人のみによる有人飛行となるインスピレーション4で、クルードラゴン・レジリエンスを打ち上げてから5年
- 2021年12月25日 アメリカのJWST(ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡)打ち上げから5年
※参考:2026年 - Wikipedia、International Years | United Nations、国際年 - Wikipedia、宇宙開発 - Wikipedia、宇宙開発競争 - Wikipedia、アメリカ合衆国の宇宙開発 - Wikipedia、ソビエト連邦の宇宙開発 - Wikipedia、日本の宇宙開発 - Wikipedia、日本の宇宙機の一覧 - Wikipedia、宇宙飛行の記録一覧 - Wikipedia、宇宙飛行の年表 - Wikipedia、宇宙探査機の一覧 - Wikipedia
2026年の天文現象見所†
月初の日の出入り、夜明薄暮†
※参考:こよみの計算 - 国立天文台暦計算室(日の出入り・南中時、薄明・薄暮) 計算地点:ふれあいの里天文台
※夜明・日暮の時刻は太陽の中心高度が-7°21′40″となる時刻 参考:こよみ用語解説 太陽や月などの運動 - 国立天文台暦計算室
| 年月日 | 夜明 | 日の出 | 日の入り | 日暮れ |
| 1月 1日(木) | 06:14 | 06:49 | 16:35 | 17:10 |
| 2月 1日(日) | 06:06 | 06:39 | 17:05 | 17:38 |
| 3月 1日(日) | 05:37 | 06:09 | 17:34 | 18:05 |
| 4月 1日(水) | 04:53 | 05:25 | 18:01 | 18:33 |
| 5月 1日(金) | 04:11 | 04:45 | 18:27 | 19:01 |
| 6月 1日(月) | 03:45 | 04:21 | 18:52 | 19:29 |
| 7月 1日(水) | 03:45 | 04:23 | 19:02 | 19:39 |
| 8月 1日(土) | 04:08 | 04:44 | 18:46 | 19:21 |
| 9月 1日(火) | 04:36 | 05:09 | 18:08 | 18:41 |
| 10月 1日(木) | 05:01 | 05:33 | 17:24 | 17:55 |
| 11月 1日(日) | 05:28 | 06:00 | 16:43 | 17:16 |
| 12月 1日(火) | 05:56 | 06:30 | 16:24 | 16:59 |
| 1月 1日(金) | 06:14 | 06:49 | 16:35 | 17:10 |
一番星†
1月上旬 北東の空のカペラか、北西の低空のベガ
1月中旬〜2月下旬 東の超低空〜低空〜東の空の木星
3月上旬〜9月下旬 西の超低空〜低空〜南西の低空〜超低空の金星
10月上旬〜10月下旬 西の空〜低空〜超低空のアークトゥルスか、西の空高くベガか
11月上旬〜11月中旬 西の空高くベガ
11月下旬〜12月下旬 西の空高く〜西の空のベガか、北東の低空のカペラ
※Stellarium にてシミュレーション
夕空の見時†
※ここでの「接近」、「間に入る」などの表現はすべて見かけ(見た目)の現象
※月齢は、21時の値(こよみの計算 - 国立天文台暦計算室にて計算)
※惑星の位置関係は、Stellarium にて星空を表示させて確認
- 1月 1日(木)東の空で、月(月齢12.4)がアルデバランに近づく
- 1月 3日(土)東の低空で、月(月齢14.4)が木星に近づく
- 1月 4日(日)東の低空で、月(月齢15.4)が木星に近く、ポルックスに近づく
- 1月23日(金)南西の空で、月(月齢4.7)が土星に接近
- 1月28日(水)東の空高く、月(月齢9.7)がアルデバランに近づく
- 1月31日(土)東の空で、木星とポルックスの間に月(月齢12.7)が入る
- 2月 3日(火)頃、日没直後の西の極超低空に水星が見え始める
- 2月 6日(金)頃、日没直後の西の極超低空に金星が見え始める(すぐ上に水星)
- 2月18日(金)日没直後の西の極超低空で、月(月齢1.0)が金星に接近
- 2月19日(土)西の低空で、月(月齢1.0)が水星と土星の間に入る(下には金星)
- 2月20日(日)西の低空で、月(月齢2.0)、土星、水星、金星がジグザグに並ぶ
- 2月24日(火)南の空高く、月(月齢7.0)がアルデバランに近づく
- 2月27日(金)東の空高く、月(月齢10.0)が木星に接近、近くには、ポルックス
- 3月 2日(月)東の空で、月(月齢13.0)がレグルスに接近
- 3月 3日(火)東の低空に昇った月(月齢14.0)がかけ始める(宵に皆既となる)
- 3月 8日(日)西の超低空で、金星が土星に離角1°ほどまで接近
- 3月20日(金)西の低空で、月(月齢1.4)が金星に近づく
- 3月24日(火)西の空高く、月(月齢5.4)がアルデバランに近づく
- 3月26日(木)南の空高く、月(月齢7.4)が木星に接近
- 3月27日(金)南東の空高く、月(月齢8.4)がポルックスに接近
- 3月29日(日)南東の空で、月(月齢10.4)がレグルスに近づく
- 4月19日(日)西の低空で、月(月齢2.0)が金星に接近
- 4月23日(木)南西の空高く、月(月齢6.0)が木星、ポルックスに近づく
- 4月26日(日)東の空で、月(月齢9.0)がレグルスに近づく
- 4月30日(水)南東の低空で、月(月齢13.0)がスピカに接近
- 5月19日(火)西の低空で、月(月齢2.7)が金星に接近
- 5月20日(水)頃、日没直後の西の極超低空に水星が見え始める
- 5月20日(水)西の空で、月(月齢3.7)が木星に接近
- 5月23日(土)南西の空で、月(月齢6.7)がレグルスに接近
- 5月27日(水)南の空で、月(月齢10.7)がスピカに接近
- 6月 9日(火)西の低空で、金星が木星に接近
- 6月16日(火)西の超低空で、月(月齢1.4)が水星に近づく(金星、木星、水星、月が斜めにカーブして並ぶ)
- 6月17日(水)西の低空で、月(月齢2.4)が木星に接近、斜め上には金星
- 6月18日(木)西の低空で、月(月齢3.4)が金星の斜め上に来て、月、金星、木星、水星が斜めに並ぶ
- 6月19日(金)西の空で、月(月齢4.4)がレグルスに接近
- 6月23日(火)南の空で、月(月齢8.4)がスピカに接近
- 6月27日(土)南東の低空で、月(月齢12.4)がアンタレスに接近
- 7月 9日(木)西の空で、金星がレグルスに接近
- 7月14日(月)西の極超低空で、木星の高度が低くなりすぎ、見えなくなくなる。
- 7月17日(金)西の低空で、月(月齢3.1)が金星に接近
- 7月21日(火)南西の空で、月(月齢7.1)がスピカに近づく
- 7月24日(金)南の低空で、月(月齢10.1)がアンタレスに近づく
- 8月15日(土)金星、東方最大離角(日没直後の高度:21°54′、明るさ:-4.46等)
- 8月16日(日)西の低空で、月(月齢3.8)が金星に接近
- 8月17日(月)南西の低空で、月(月齢4.8)がスピカに接近
- 8月21日(金)南の低空で、月(月齢8.8)がアンタレスに接近
- 9月 1日(火)西の低空で、金星がスピカに接近
- 9月12日(土)頃、日没直後の西の極超低空に水星が見え始める
- 9月14日(月)南西の超低空で、月(月齢3.4)が金星に接近
- 9月17日(木)南西の低空で、月(月齢6.4)がアンタレスに接近
- 9月27日(日)東の低空で、月(月齢16.4)が土星に近づく
- 9月19日(土)金星、最大光度(-4.77等)
- 10月 8日(木)日没直後の西の超低空で金星と木星が近づく
- 10月10日(土)ごろ、西の低空で、金星が見えなくなる
- 10月13日(火)南西の極超低空で、月(月齢2.8)が水星に近づく
- 10月14日(水)南西の超低空で、月(月齢3.8)がアンタレスに近づく
- 10月24日(土)東の低空で、月(月齢13.8)が土星に近づく
- 11月20日(金)南西の空で、月(月齢11.2)が土星に近づく
- 12月18日(金)南西の空で、月(月齢9.5)が土星に近づく
- 12月22日(火)東の低空で、月(月齢13.5)がアルデバランに近づく
日月食†
※月食各地予報 - 国立天文台暦計算室 にて計算(時刻、食分は、ふれあいの里天文台にて)
- 3月 3日(火)皆既月食
- 半影食開始 17:42.8、部分食開始 18:49.8、皆既食開始 20:04.0、食最大 20:33.7、皆既食終了 21:03.4、部分食終了 22:17.6、23:24.7 半影食終了 23:24.7
流星群†
ここでは、毎年はずれなく必ず流れ、1時間に10個以上は見える三大流星群、ペルセウス座流星群とふたご座流星群と、毎年活動をしていて条件が合えばよく流れる、しぶんぎ座流星群をご紹介します。
- しぶんぎ座流星群
- ペルセウス座流星群
- ふたご座流星群
見えるかも?なB級流星群†
ここでは、当たり外れもあり、当たっても1時間に数個見えればよい方で、さらに極大日に月明かりがない(条件の良い)流星群を紹介します。
- 4月こと座流星群
- 6月うしかい座流星群
- りゅう座流星群(ジャコビニ流星群)
- オリオン座流星群
- おうし座南流星群
- おうし座北流星群
- しし座流星群
- うみへび座σ流星群
※日没、日の出時の高度はふれあいの里天文台での値(日の出入りはこよみの計算 - 国立天文台暦計算室にて計算、高度はStellarium にてシミュレーション)
※惑星の最大離角、最大光度、合、衝、留、西矩、東矩、地球最近は、天象 - 国立天文台暦計算室にて計算(黄経にて計算)、光度、視直径、観望会での見時は、Stellarium にてシミュレーション
- 日没後 2月 2日(月)頃〜3月 1日(日)頃(2月20日(金)16.7度 -0.5等)、5月20日(水)頃〜6月29日(月)頃(6月16日(火)18.6度 0.5等)、9月12日(土)頃〜10月24日(土)頃(10月12日(月)9.2度 -0.1等)
※()内は東方最大離角の日と日没時の高度と等級
- 日の出前 2025年11月25日(火)頃〜1月 4日(日)頃(12月 8日(月)17.4度 -0.5等)、3月17日(火)頃〜4月29日(水)頃(4月 4日(土)11.3度 0.2等)、7月24日(金)頃〜8月22日(土)頃(8月 2日(日)16.0度 0.1等)、11月10日(火)頃〜12月17日(木)頃(11月21日(土)17.6度 -0.6等)
※()内は西方最大離角の日と日の出時の高度と等級
- 金星
- 1月 7日(水)外合
- 8月15日(土)東方最大離角(日没直後の高度:20.9度、明るさ:-4.5等)
- 9月19日(土)最大光度(-4.50等)
- 1月28日(水)〜10月10日(土)頃 宵の明星
- 10月 2日(金)留
- 10月24日(土)内合
- 11月12日(木)留
- 10月29日(木)頃〜2027年7月28日(水)頃 明けの明星
- 11月30日(月)最大光度(-4.75等)
- 2027年1月 4日(月)西方最大離角(日の出直前の高度:25.5度、明るさ:-4.4等)
- 火星
- 1月 9日(金)合
- 11月20日(金)西矩
- 2027年2月20日(土)地球最近(小接近)
- 木星
- 1月10日(土)衝
- 3月11日(水)留
- 4月 6日(月)東矩
- 7月29日(水)合
- 11月18日(水)西矩
- 12月13日(日)留
- 土星
- 3月25日(水)合
- 7月 6日(月)西矩
- 7月28日(火)留
- 10月 4日(日)衝
- 12月12日(土)留
- 12月30日(水)東矩
- 天王星
- 2月 4日(水)留
- 2月16日(月)東矩
- 5月22日(金)合
- 8月29日(土)西矩
- 9月11日(金)留
- 11月26日(木)衝
- 海王星
- 3月22日(日)合
- 6月26日(金)西矩
- 7月 8日(水)留
- 9月26日(土)衝
- 12月13日(日)留
- 12月23日(水)東矩
輝星、惑星の接近†
※ここでの「接近」、「間に入る」などの表現はすべて見かけ(見た目)の現象です。
※月齢は、21時の値(こよみの計算 - 国立天文台暦計算室にて計算、未明の現象は前日の月齢とする)
※惑星の位置関係は、Stellarium にて星空を表示させて確認
- 1月 1日(木)夕方の東の空で、月(月齢12.4)がアルデバランに近づく
- 1月 3日(土)宵では、東の空で、月(月齢14.4)が木星に近づく
- 1月 4日(日)宵では、東の空で、月(月齢15.4)が木星に近く、ポルックスに近づく
- 1月 6日(火)夜半の東の空で、月(月齢17.4)がレグルスに接近
- 1月11日(日)未明の南東の空で月(月齢21.4)がスピカに接近
- 1月15日(木)日の出前の南東の低空で、月(月齢25.4)がアンタレスに接近
- 1月23日(金)夕方の南西の空で、月(月齢4.7)が土星に接近
- 1月28日(水)夕方の東の空高く、月(月齢9.7)がアルデバランに近づく
- 1月31日(土)宵では、東の空で、木星とポルックスの間に月(月齢12.7)が入る
- 2月 3日(火)宵過ぎの東の空で、月(月齢15.7)がレグルスに近づく
- 2月 8日(日)未明の南東の空で、月(月齢20.7)がスピカに近づく
- 2月18日(金)日没直後の西の極超低空で、月(月齢1.0)が金星に接近
- 2月19日(土)夕方の西の低空で、月(月齢1.0)が水星と土星の間に入る(下には金星)
- 2月20日(日)夕方の西の低空で、月(月齢2.0)、土星、水星、金星がジグザグに並ぶ
- 2月24日(火)夕方の南の空高く、月(月齢7.0)がアルデバランに近づく
- 2月27日(金)日没直後の西の極超低空で金星に水星が近づく
- 2月27日(金)夕方の東の空高く、月(月齢10.0)が木星に接近、近くには、ポルックス
- 3月 2日(月)宵では、東の空で、月(月齢13.0)がレグルスに接近
- 3月 3日(火)宵の空で、東の空で、月(月齢14.0)が皆既月食となる
- 3月 6日(金)夜半の南東の空で、月(月齢17.0)がスピカに接近
- 3月 8日(日)夕方の西の超低空で、金星が土星に離角1°ほどまで接近
- 3月11日(水)未明の南の低空で、月(月齢21.0)がアンタレスに近づく
- 3月20日(金)夕方の西の低空で、月(月齢1.4)が金星に近づく
- 3月24日(火)夕方の西の空高く、月(月齢5.4)がアルデバランに近づく
- 3月26日(木)夕方の南の空高く、月(月齢7.4)が木星に接近
- 3月27日(金)夕方の南東の空高く、月(月齢8.4)がポルックスに接近
- 3月29日(日)夕方の南東の空で、月(月齢10.4)がレグルスに近づく
- 4月 2日(月)宵の南東の低空で、月(月齢14.4)がスピカに近づく
- 4月 7日(火)未明の南東の空で、月(月齢18.4)がアンタレスに接近
- 4月15日(水)日の出直前の東の極超低空で、月(月齢26.4)、水星、火星が斜めに並ぶ
- 4月16日(木)日の出直前の東の極超低空で、月(月齢27.4)が火星に近づく。隣には水星、さらに下には土星がある
- 4月19日(日)夕方の西の低空で、月(月齢2.0)が金星に接近
- 4月21日(火)日の出直前の東の極超低空で、水星が火星に接近。近く(上)には火星がある
- 4月23日(木)夕方の南西の空高く、月(月齢6.0)が木星、ポルックスに近づく
- 4月26日(日)夕方の東の空で、月(月齢9.0)がレグルスに近づく
- 4月30日(水)宵では南西の空で、月(月齢13.0)がスピカに接近
- 5月 3日(日)夜半の南東の低空で、月(月齢16.0)がアンタレスに近づく
- 5月14日(木)日の出直前の東の極超低空で、月(月齢26.0)が土星に近づく
- 5月15日(金)日の出直前の東の極超低空で、月(月齢27.0)が火星に近づく
- 5月16日(土)日の出直前の東の極超低空で、土星、火星、月(月齢28.0)が斜めに並ぶ
- 5月19日(火)夕方の南西の空で、月(月齢2.7)が金星に接近(左上に木星)
- 5月20日(水)夕方の西の空で、月(月齢3.7)が木星に接近(右下には金星)
- 5月23日(土)夕方の南西の空で、月(月齢6.7)がレグルスに接近
- 5月27日(水)宵では南の空で、月(月齢10.7)がスピカに接近
- 5月31日(日)夜半の南の低空で、月(月齢14.7)がアンタレスに接近
- 6月 9日(火)西の低空で、金星が木星に接近
- 6月10日(水)未明の東の空で、月(月齢23.7)が土星に近づく
- 6月13日(土)未明の東の空で、月(月齢26.7)が火星に近づく
- 6月16日(火)夕方の西の超低空で、月(月齢1.4)が水星に近づく(金星、木星、水星、月が斜めにカーブして並ぶ)
- 6月17日(水)夕方の西の低空で、月(月齢2.4)が木星に接近、斜め上には金星、斜め下には水星
- 6月18日(木)夕方の西の低空で、月(月齢3.4)が金星の斜め上に来て、月、金星、木星、水星が斜めに並ぶ
- 6月19日(金)夕方の西の空で、月(月齢4.4)がレグルスに接近
- 6月23日(火)夕方の南の空で、月(月齢8.4)がスピカに接近
- 6月27日(土)宵では南東の低空で、月(月齢12.4)がアンタレスに接近
- 7月 8日(水)未明の東の空で、月(月齢22.4)が土星に接近
- 7月 9日(木)夕方の西の空で、金星がレグルスに接近
- 7月12日(日)未明の東の低空で、月(月齢26.4)が火星に接近。火星の斜め下にはアークトゥルス
- 7月17日(金)夕方の西の低空で、月(月齢3.1)が金星に接近
- 7月21日(火)夕方の南西の空で、月(月齢7.1)がスピカに近づく
- 7月24日(金)宵では南の低空で、月(月齢10.1)がアンタレスに近づく
- 8月 4日(火)未明の南東の空で、月(月齢20.1)が土星に接近
- 8月 9日(日)未明の東の空で、月(月齢25.1)が火星に近づく
- 8月11日(火)夜明け直前の東の極超低空で、水星の斜め上に月(月齢27.1)が来て、月、水星、木星が斜めに並ぶ
- 8月12日(水)夜明け直前の東の極超低空で、月(月齢28.1)が木星に接近、すぐ上に水星
- 8月15日(土)夕空で、金星、東方最大離角(日没直後の高度:21°54′、明るさ:-4.46等)
- 8月16日(日)夕方の西の低空で、月(月齢3.8)が金星に接近
- 8月17日(月)夕方の南西の低空で、月(月齢4.8)がスピカに接近
- 8月21日(金)夕方の南の低空で、月(月齢8.8)がアンタレスに接近
- 8月31日(月)夜半の南東の空で、月(月齢18.8)が土星に近づく
- 9月 1日(火)西の低空で、金星がスピカに接近
- 9月 4日(金)未明の東の空高く、月(月齢21.8)がアルデバランに近づく
- 9月 7日(月)未明の東の空で、月(月齢24.8)が火星に接近。左隣にポルックス
- 9月 9日(水)夜明け前の東の低空で、月(月齢26.8)が木星に接近
- 9月14日(月)夕方の南西の超低空で、月(月齢3.4)が金星に接近
- 9月17日(木)夕方の南西の低空で、月(月齢6.4)がアンタレスに接近
- 9月27日(日)宵では東の空で、月(月齢16.4)が土星に近づく
- 9月19日(土)金星、最大光度(-4.77等)
- 10月 1日(木)夜半の東の低空で、月(月齢20.4)がアルデバランに近づく
- 10月 5日(月)未明の東の低空で、月(月齢23.4)がポルックスと火星の間に入る
- 10月 6日(火)未明の東の低空で、火星と木星の間に月(月齢26.4)が入り、火星、月、木星と並ぶ
- 10月 7日(水)未明の東の低空で、木星に月(月齢26.4)が近づく
- 10月 8日(木)日没直後の西の超低空で金星と木水星が近づく
- 10月10日(土)ごろ、西の低空で、金星が見えなくなる
- 10月13日(火)日没直後の南西の極超低空で、月(月齢2.8)が水星に近づく
- 10月14日(水)日没後の南西の超低空で、月(月齢3.8)がアンタレスに近づく
- 10月24日(土)宵では南東の空で、月(月齢13.8)が土星に近づく
- 10月28日(水)夜半の東の空で、月(月齢17.8)がアルデバランに近づく
- 10月31日(土)夜半の東の低空で、月(月齢20.8)がポルックスに近づく
- 11月 2日(月)未明の東の空で、月(月齢21.8)が火星の上に来て、月、火星、木星が縦に並ぶ
- 11月 3日(火)未明の東の空で、月(月齢22.8)が火星と木星の間に入り、火星、月、木星が縦に並ぶ(さらに下にはレグルス)
- 11月 4日(水)未明の東の低空で、月(月齢23.8)がレグルスに近づく(上に火星、木星、レグルスと縦に並ぶ)
- 11月 7日(土)日の出前の東の低空で、月(月齢26.8)が金星に近づく(金星の上)
- 11月 8日(日)日の出前の東の超低空で、月(月齢27.8)が金星に近い(金星の下)
- 11月16日(月)木星に火星が接近
- 11月20日(金)宵では南の空で、月(月齢11.2)が土星に近づく
- 11月24日(火)宵では東の空で、月(月齢15.2)がアルデバランに近づく
- 11月27日(金)夜半の東の空で、月(月齢18.2)がポルックスに近づく
- 11月29日(日)夜半の東の空で、月(月齢20.2)が木星の斜め上に来て、月、木星、火星と縦斜めに並ぶ
- 11月30日(月)夜半の東の空で、月(月齢21.2)が火星に接近し、上にある木星と三角形を作る
- 12月 5日(土)未明の南東の低空で、月(月齢25.2)が金星に近づく
- 12月18日(金)夕方の南西の空で、月(月齢9.5)が土星に近づく
- 12月22日(火)夕方の東の低空で、月(月齢13.5)がアルデバランに近づく
- 12月25日(金)夜半の東の空で、月(月齢16.5)がポルックスに近づく
- 12月26日(土)夜半の東の空で、月(月齢17.5)が木星の斜め上に来て、月、木星、火星と縦斜めに並ぶ
- 12月27日(日)夜半の東の低空で、月(月齢18.5)が木星に接近(斜め下に火星)
- 12月28日(月)夜半の東の低空で、月(月齢19.5)が火星に近づく(火星、木星、月で縦長の三角形を作る)
- 12月29日(火)夜半の東の低空で、月(月齢20.5)が火星の斜め下に来て、木星、火星、月と細長い三角形を作る
最遠の満月(マイクロムーン)、最近の満月、スーパームーン†
- 5月31日(日)17:45 今年最遠の満月(地心距離:406297km 視直径:29分24秒)
- 12月24日(木)10:28 今年最近の満月(地心距離:356657km 視直径:33分28秒)
- スーパームーン 定義(スーパームーン - Wikipedia)(Richard Nolleによる)※2026年の最小近地点(12月24日08:08 356650km)と最大遠地点(12月11日06:55 406419km)の距離の差の90%の距離は、361627km 「スーパームーン」のあれこれ-塩屋天体観測所の雑記帳
- 11月24日(火)23:54(360046km)
- 12月24日(木)10:28(356657km)
地心距離計算:月の地心座標 - 国立天文台暦計算室
最小近地点(Dpmin)と最大遠地点(Damax)の距離の差の90%の距離=Damax-0.9*(Damax-Dpmin) Richard Nolleによる計算は、近地点距離、遠地点距離は平均値で行う(368630km)がここでは2026年の最小近地点距離と最大遠地点距離を使った。
アメリカの民間伝承による満月の名前(日付は旧メイン州農暦の計算法による)†
参考:Farmers' Almanacs - Full moon - Wikipedia、The Names of the Moons、What Is A Blue Moon - Variations of a Full Moon
計算方法:ブルームーン - Wikipedia(二至二分間に満月が4回あった時の3度目の満月をブルームーンとする)
- 1月 3日(土)Wolf Moon, Old Moon, Moon After Yule, Ice Moon
- 2月 2日(月)Snow Moon, Hunger Moon, Bony Moon, Storm Moon
- 3月 3日(火)Worm Moon, Crow Moon, Sap Moon, Lenten Moon, Chaste moon, Crust Moon, Death Moon
- 4月 2日(木)Seed Moon, Pink Moon, Sprouting Grass Moon, Egg Moon, Fish Moon, Flower Moon, Awakening Moon, Easter Moon, Paschal Moon
- 5月 2日(土)Milk Moon, Flower Moon, Corn Planting Moon, Planting Moon, Hare Moon
- 5月31日(日)Mead Moon, Strawberry Moon, Rose Moon, Thunder Moon, Green Corn Moon, Flower Moon, Dyad Moon, Honey Moon, Planting, Milk
- 6月30日(火)Hay Moon, Buck Moon, Thunder Moon, Ripe Corn Moon, Mead Moon, Moon of the Red Cherries, Rose Moon
- 7月29日(水)Corn Moon, Sturgeon Moon, Red Moon, Green Corn Moon, Grain Moon, Fruit Moon, Wyrt Moon, Lightning Moon
- 8月28日(金)Harvest Moon, Full Corn Moon, Fruit Moon, Nut Moon, Barley Moon, Moon of the Black Calf, Moon When the Plums are Scarlet
- 9月27日(日)Hunter's moon, Blood Moon, Sanguine Moon, Harvest Moon
- 10月26日(月)Beaver Moon, Frosty Moon, Frost Moon, Trading Moon, Hunter's Moon, Snow Moon
- 11月24日(火)Oak Moon, Cold Moon, Long Night's Moon, Long Night moon, Snow Moon, Moon Before Yule
- 12月24日(木)Wolf Moon, Old Moon, Moon After Yule, Ice Moon
この方法での満月の名前の決め方は、春の初めの月 Egg Moon(Easter Moon, Paschal Moon ともいう)を教会暦の計算法による計算上の復活祭直前の満月に近い実際の満月とし、その後上記のような順番に満月の名を当てはめ、各季節、つまり、二至二分間に3つの満月があると、冬至の前に Moon Before Yule、後に Moon After Yule が来て、Lenten Moon までの名前が決まる。この名付けに合わない、二至二分間に4つの満月が来てしまう場合、3番目の月をブルームーンとする。 ※教会暦の復活祭の計算法 - コンプトゥス - Wikipedia
今は廃刊となっているメイン州の農暦 Maine Farmers' Almanac(1819年〜1962年分が現存)では、1932〜1962年のブルームーンについて、上記の方法で計算されていたことが、Sky&Telescope によって確認された。そこで、ここでは、旧メイン州農暦の計算法とした。 ※What Is A Blue Moon - Variations of a Full Moon
なお、古いイギリスの農暦でも、この方法が用いられていたそうである。 ※The Names of the Moons.
Yule は、ゲルマン民族の冬至祭 ※ユール - Wikipedia 12月22日(火)00:03 冬至
Lenten は、Lent(四旬節 - 復活祭46日前から前日まで)の形容詞形 ※四旬節 - Wikipedia、復活祭 - Wikipedia 西方教会:4月 5日(日)、東方教会:4月12日(日)
この方法での、今年のブルームーンは、なし
参考:Full Moon Names and Their Meanings - Farmer's Almanac
Full Moon Names | Old Farmer's Almanac
(ブルームーンは、ひと月に2度起きる満月の2度目とする)
西暦(グレゴリオ暦)のその月に起こる満月の名前
- 1月 Full Wolf Moon(別名:Old Moon, Moon After Yule, Full Snow Moon) ウォルフ・ムーン〜狼の群れがひもじそうに遠吠えする頃の月
- 2月 Full Snow Moon(別名:Full Hunger Moon) スノー・ムーン〜雪が激しく降る頃の月
- 3月 Full Worm Moon(別名:Full Crow Moon, Full Crust Moon, Full Sap Moon, Lenten Moon) ワーム・ムーン〜ミミズが這い出てくる頃の月
- 4月 Full Pink Moon(別名:Full Sprouting Grass Moon, Egg Moon, Full Fish Moon) ピンク・ムーン〜(北米では)春の訪れを告げる芝桜(モスピンク)が咲く頃の月
- 5月 Full Flower Moon(別名:Full Corn Planting Moon, Milk Moon) フラワー・ムーン〜春の花々が咲き誇る頃の月
- 6月 Full Strawberry Moon(別名:Rose Moon, Hot Moon) ストロベリー・ムーン〜イチゴを収穫する頃の月
- 7月 Full Buck Moon(別名:Full Thunder Moon, Full Hay Moon) バック・ムーン〜鹿の角が成熟してくる頃の月
- 8月 Full Sturgeon Moon(別名:Full Red Moon, Green Corn Moon, Grain Moon) スタージェン・ムーン〜北米五大湖でチョウザメがよく獲れる頃の月
- 9月 Full Corn Moon(別名:Barley Moon) コーン・ムーン〜とうもろこしの収穫の頃の月
- 10月 Full Hunter’s Moon(別名:Blood Moon, Sanguine Moon, Travel Moon, Dying Moon) ハンターズムーン〜冬に備えて狩りをする頃の月
- 11月 Full Beaver Moon(別名:Frosty Moon, Frost Moon) ビーバー・ムーン〜ビーバーを獲るために仕掛けをかける頃の月
- 12月 Full Cold Moon(別名:Full Long Nights Moon, Moon before Yule) コールド・ムーン〜寒さが厳しい頃の月
この方法では、各月に起こる満月の名前をあらかじめ決めておき、これに当てはまらない、ひと月に満月が2度起きた時の2度目の満月をブルームーンとする。時間帯によって瞬時の満月の日付が変わるため、世界的に同じにはならない。
What is a Blue Moon? - Farmers' Almanac、When Is the Next Full Moon? | 2020 Full Moon Dates and Names
Blue Moon - The Double Blue Moon of 2018
また、この方法では、Lenten Moon、Egg Moon と復活祭、Moon before Yule、Moon after Yule と冬至が無関係になってしまい、ずれる年もある。
この方法は、SKY&Telescope 1946年3月号に勘違いで書かれた間違った説が、1980年に放送されたラジオ番組によって広まってしまったもの。(SKY&Telescope は、1990年5月号で検証、訂正している。なお、1950年5月号でこの説を駄目押しで認めてしまった創業編集者の Charles A. Federer Jr. は、"I don't see any harm in it. It's something fun to talk about, and it helps attract people to astronomy." (超意訳:問題ない。話のネタになるし、天文に興味を持つきっかけになる。)としている。) ※Article by Philip Hiscock - 1999 - International Planetarium Society, Inc.、Uh-Oh! A "Blue Moon" Ends the OOs - Sky&Telescope、What Is A Blue Moon - Variations of a Full Moon
この方法での、今年のブルームーンは、
- 日本を含め、UTC-1:00 の時間帯より西側(UTC-8〜UTC+14)では、
- UTC-9:00 の時間帯より東側(UTC-11〜UTC-9)では、
また、現行のアメリカ農暦では、別に Full Harvest Moon を秋分に近い方の満月と定義している。
- 9月27日(日) Full Harvest Moon
日没時の三日月形の月(Waxing crescent moon)†
※Stellarium にてシミュレーション
- 1月20日(火)〜25日(日)
- 2月18日(水)〜24日(火)
- 3月20日(金)〜25日(水)
- 4月18日(土)〜23日(木)
- 5月17日(日)〜22日(金)
- 6月16日(火)〜21日(日)
- 7月15日(水)〜20日(月)
- 8月14日(金)〜19日(水)
- 9月13日(日)〜10日(木)
- 10月12日(月)〜18日(日)
- 11月11日(水)〜16日(月)
- 12月10日(木)〜16日(水)
中秋の名月前後の月と関連の名前†
暦Wiki/中秋の名月とは - 国立天文台暦計算室の表の中秋の名月を旧暦8月15日として、旧暦を逆算しています。
季語としての中秋の名月にまつわる月の名前
参考:新改訂版俳諧歳時記 秋 新潮社編 新潮文庫
- 9月11日(金)初月(しょげつ)、初月夜(はつづきよ) 旧暦8月1日の月
- 9月12日(土)二日月 旧暦8月2日の月
- 9月13日(日)三日月、新月 旧暦8月3日の月
- 9月11日(金)〜15日(火)頃 夕月夜(ゆうづきよ)旧暦8月1日〜5日頃
- 9月24日(木)待宵(まつよい)、小望月(こもちづき) 旧暦8月14日の月
- 9月25日(金)名月、十五夜、望の月(もちのつき)、芋名月 旧暦8月15日の月
- 9月26日(土)十六夜(いざよい)、既望 旧暦8月16日の月(満月)
- 9月27日(日)立待月(たちまちづき) 旧暦8月17日の月
- 9月28日(月)居待月、座待月(いまちづき) 旧暦8月18日の月
- 9月29日(火)臥待月(ふしまちづき)、寝待月 旧暦8月19日の月
- 9月30日(水)更待月(ふけまちづき) 旧暦8月20日の月
- 9月30日(水)〜 宵闇 旧暦8月20日過ぎの月が出るまでの闇
- 10月 3日(火)二十三夜 旧暦8月23日の月
- 10月22日(木)十三夜、後の月、豆名月、栗名月 旧暦9月13日の月
- 11月18日(水)十日夜(とおかんや) 旧暦10月10日の月 とうかんや 狭山市公式ウェブサイト (現在も「とおかんや」行事を行っているところは、11月10日(火)に行うところも多い。十日夜とは?しきたりや禁忌について解説)
天文(他)行事†
- GLOBE at Night GLOBE at Night - Home page 日本語サポートページ 日本語Webアプリ(スマホでも使えます。) スマートフォン用アプリ
- 1月10日(土)〜19日(月)(対象:北半球 オリオン座、ペルセウス座 南半球 オリオン座)
- 2月 9日(月)〜18日(水)(対象:北半球 オリオン座、ペルセウス座 南半球 オリオン座、こいぬ座)
- 3月10日(火)〜19日(木)(対象:北半球 オリオン座、しし座 南半球 こいぬ座)
- 4月 9日(木)〜19日(日)(対象:北半球 しし座 南半球 みなみじゅうじ座)
- 5月 8日(金)〜17日(日)(対象:北半球 しし座、うしかい座 南半球 みなみじゅうじ座)
- 6月 6日(土)〜15日(月)(対象:北半球 うしかい座 南半球 みなみじゅうじ座、さそり座)
- 7月 6日(月)〜15日(水)(対象:北半球 ヘルクレス座 南半球 さそり座)
- 8月 4日(火)〜13日(木)(対象:北半球 はくちょう座、ヘルクレス座 南半球 さそり座)
- 9月 2日(水)〜11日(金)(対象:北半球 はくちょう座 南半球 いて座)
- 10月 2日(金)〜11日(日)(対象:北半球 はくちょう座、ペガスス座 南半球 つる座)
- 11月 1日(日)〜10日(火)(対象:北半球 はくちょう座、ペガスス座 南半球 つる座)
- 11月30日(月)〜12月10日(木)(対象:北半球 ペルセウス座、ペガスス座 南半球 くじら座、つる座)
- デジカメ星空診断 powered by 星空公団 ※調査日程 - デジカメ星空診断
- 2026年1月9日(金)〜1月22日(木)
- 2026年8月3日(月)〜8月16日(日)
- 来年以降の予定
- 2027年1月28日(木)〜2月10日(水)
- 2027年8月22日(日)〜9月 4日(土)
- 2028年1月17日(月)〜1月30日(日)
- 2028年8月11日(金)〜8月24日(木)
- 2029年1月 5日(金)〜1月18日(木)
- スター・ウィーク スター・ウィーク
- 8月 1日(土)月齢18.1 〜 7日(金)月齢22.4 満月後〜下弦後
宇宙開発†
参照サイト†
中継サイト†
朔望上下弦表†
※参照:朔・弦・望 - 国立天文台暦計算室、天象 データベース - 国立天文台暦計算室
| 下弦 | 新月 | 三日月 | 上弦 | 満月 |
| | | | | 1月 3日(土)19:03 |
| 1月11日(土)00:48 | 1月19日(月)04:52 | 1月21日(水) | 1月26日(月)13:47 | 2月 2日(月)07:09 |
| 2月 9日(月)21:43 | 2月17日(火)21:01 | 2月19日(木) | 2月24日(火)21:28 | 3月 3日(火)20:38 |
| 3月11日(水)18:39 | 3月19日(木)10:23 | 3月21日(土) | 3月26日(木)04:18 | 4月 2日(木)11:12 |
| 4月10日(金)13:52 | 4月17日(金)20:52 | 4月19日(日) | 4月24日(金)11:32 | 5月 2日(土)02:23 |
| 5月10日(日)06:10 | 5月17日(日)05:01 | 5月19日(火) | 5月23日(土)20:11 | 5月31日(日)17:45 |
| 6月 8日(月)19:01 | 6月15日(月)11:54 | 6月17日(水) | 6月22日(月)06:55 | 6月30日(火)08:57 |
| 7月 8日(水)04:29 | 7月14日(火)18:44 | 7月16日(木) | 7月21日(火)20:06 | 7月29日(水)23:36 |
| 8月 6日(木)11:21 | 8月13日(木)02:37 | 8月15日(土) | 8月20日(木)11:46 | 8月28日(金)13:19 |
| 9月 4日(火)16:51 | 9月11日(金)12:27 | 9月13日(日) | 9月19日(土)05:44 | 9月27日(日)01:49 |
| 10月 3日(土)22:25 | 10月11日(日)00:50 | 10月13日(火) | 10月19日(月)01:13 | 10月26日(月)13:12 |
| 11月 2日(月)05:28 | 11月 9日(月)16:02 | 11月11日(水) | 11月17日(火)20:48 | 11月24日(火)23:54 |
| 12月 1日(火)15:09 | 12月 9日(水)09:52 | 12月11日(金) | 12月17日(木)14:43 | 12月24日(木)10:28 |
| 12月31日(木)03:59 | 1月 8日(金)05:24 | 1月10日(日) | 1月16日(土)05:35 | 1月22日(金)21:17 |
| 1月29日(金)19:55 | 2月 7日(日)00:56 | 2月 9日(火) | 2月14日(日)16:58 | 2月21日(日)08:24 |
| 2月28日(日)14:17 | 3月 8日(月)18:29 | 3月10日(水) | 3月16日(火)01:25 | 3月22日(月)19:44 |
| 3月30日(火)09:54 | | | | |
2027年以降の大きな現象†
出典、参照、参考まとめ†